インターネット回線総量Top 20! ~ iDCなんでもランキングmonthly(2012年1月)

 
ランキングアイコン

バックボーン回線の容量で選ぶなら
インターネット回線総量Top 20!

※ここに挙げたデータは、各事業者へのアンケート調査をもとに編集部で作成したものです。
※契約にあたっては各事業者にスペックなどをご確認ください。

 

集積によるスケールメリットの追求。これがデータセンターのビジネスモデルだ。基本的には大きければ大きいほどよい。ただし、事業者にもさまざまなタイプがあり、回線すべてがデータセンター用として利用できないこともある。また、複数拠点であれば、全拠点を合計した数字が回線総量である点も注意が必要だ。

インターネット回線総量Top 20!
1 さくらインターネット
データセンターサービス
244.1Gbps
2 UCOM
データセンター
243Gbps
3 ケイ・オプティコム
データセンターサービス
229Gbps
4 BUSINESSぷらら ハウジングサービス
NTTぷらら
160Gbps
5 ブロードセンター
TOKAIコミュニケーションズ(旧ビック東海)
142Gbps
6 Bit-isle iDCサービス
ビットアイル
135Gbps
7 IDCフロンティア 120Gbps
メディアエクスチェンジサービス
シーイーシー
120Gbps
9 ComSpace I・II・III、ComSpace West
丸紅アクセスソリューションズ
100Gbps超
10 TELEHOUSE
KDDI
91Gbps
11 データセンターサービス
フリービット
70Gbps
12 BIGLOBEクラウドホスティング/
BIGLOBEハウジングサービス
65Gbps
13 iTSCOM.net for Business
イッツ・コミュニケーションズ
60Gbps
SRIハウジングサービス
ソフィア総合研究所
60Gbps
15 DataCenter
ソフトバンクテレコム
59Gbps
16 ZAQサーバハウジングサービス
テクノロジーネットワークス
53Gbps
17 ブロードバンドタワー
データセンターサービス
45Gbps
18 i-TEC SERVERハウジングサービス
アイテック阪急阪神
36Gbps
19 マルチフィードサービス
インターネットマルチフィード
30.1Gbps
20 NTTビズリンクnDC 27.5Gbps

Point

ここをチェック

・数値は重要な要素だが、その内容も入念にチェック。
・基本は主要IX(相互接続点)との接続帯域。
・ユーザーから見たネットワーク的な近さも考慮する。

さらにこんな点も

・大手ISPとのピアリング状況。
・ブロードバンドに対応したサービス(ストリーミングやCDNなど)への対応。

10月13日開催!SIerのためのITインフラビジネス戦略会議2017

資料請求・見積依頼

下記リストの13事業者の資料・見積をまとめてとれます!
「資料請求」または「見積依頼」をご利用いただいた方“全員”に、データセンター完全ガイド最新号をプレゼント!9月末まで

データセンター&ITインフラサービスの資料が、まとめてとれます!

資料
すべて
見積
すべて
データセンター&ITインフラサービス
オージス総研
(大阪ガスグループ)
北電情報システムサービス
富士通エフ・アイ・ピー
AGS さいたまiDC
エネルギア・コミュニケーションズ
キューデンインフォコム
三菱商事
エクイニクス・ジャパン
SCSK
シーイーシー
鈴与シンワート
データドック
ベッコアメ・インターネット

※会員としてログインされている場合でも、プロフィールの入力が必要です。予めご了承ください。

雑誌最新号

クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号

【特集】 IT基盤からビジネス価値創出基盤へ
「目的指向」クラウド/DCサービスの時代

表紙『クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号』

発売:2017年6月30日
定価:本体2,000円+税
判型:A4変型判(136ページ)
ISBN:978-4-295-00155-3

調査報告書

表紙『データセンター調査報告書2016』

データセンター調査報告書2016

加速するクラウドシフト~データセンター事業の戦略と今後を探る

発売:2016年9月29日
判型:A4判(436ページ)
プレスリリース
サンプル版

データセンター検索

文字列検索
1/4ラック月額
回線種類

回線月額