インターネット回線総量Top 20! ~ iDCなんでもランキングmonthly(2016年1月)

 
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バックボーン回線の容量で選ぶなら
インターネット回線総量Top 20!

※ここに挙げたデータは、各事業者へのアンケート調査をもとに編集部で作成したものです。
※契約にあたっては各事業者にスペックなどをご確認ください。

 

集積によるスケールメリットの追求。これがデータセンターのビジネスモデルだ。基本的には大きければ大きいほどよい。ただし、事業者にもさまざまなタイプがあり、回線すべてがデータセンター用として利用できないこともある。また、複数拠点であれば、全拠点を合計した数字が回線総量である点も注意が必要だ。

インターネット回線総量Top 20!
1 IDCフロンティア 630Gbps
2 ケイ・オプティコム
データセンターサービス
611Gbps
3 ARTERIA ComSpaceデータセンター
アルテリア・ネットワークス
606Gbps
4 さくらインターネット
データセンターサービス
592Gbps
5 ブロードセンター
TOKAIコミュニケーションズ
270Gbps
6 DATAHOTEL
NHNテコラス(旧データホテル)
190Gbps
7 メディアコネクト
NTTスマートコネクト
167Gbps
8 BUSINESSぷらら ハウジングサービス
NTTぷらら
160Gbps
9 Bit-isle iDCサービス
ビットアイル・エクイニクス
135Gbps
10 フルサポートデータセンター
シーイーシー
100Gbps
11 TELEHOUSE
KDDI
91Gbps
12 i-TECマネージドクラウドデータセンター
アイテック阪急阪神
81Gbps
13 フリービットクラウドVDC
(バーチャルデータセンター)
70Gbps
14 ブロードバンドタワー
データセンターサービス
64Gbps
15 iTSCOM.net for Business
イッツ・コミュニケーションズ
60Gbps
SRIハウジングサービス
ソフィア総合研究所
60Gbps
17 DataCenter
ソフトバンク
59Gbps
18 S-Portデータセンターサービス
鈴与シンワート
40Gbps
19 ミライデータセンター
ミライコミュニケーションネットワーク
26Gbps
20 ベッコアメ・ハウジングサービス
ベッコアメ・インターネット
23Gbps

※掲載値は概数。それぞれの詳細は「データセンター詳細」にてご確認ください。

Point

ここをチェック

・数値は重要な要素だが、その内容も入念にチェック。
・基本は主要IX(相互接続点)との接続帯域。
・ユーザーから見たネットワーク的な近さも考慮する。

さらにこんな点も

・大手ISPとのピアリング状況。
・ブロードバンドに対応したサービス(ストリーミングやCDNなど)への対応。

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