総床面積Top 20! ~ iDCなんでもランキングmonthly(2016年3月)

 
ランキングアイコン

iDCの規模で選ぶなら
総床面積Top 20!

※ここに挙げたデータは、各事業者へのアンケート調査をもとに編集部で作成したものです。
※契約にあたっては各事業者にスペックなどをご確認ください。

 

集積によるスケールメリットの追求がデータセンターのビジネスモデルであることは、この「総床面積Top 20!」でも同様だ。大規模であればあるほどそのスケールにより、さまざまなメリットを享受できる。ここで注意したいのは、複数拠点での運用であれば、総床面積はそれらの合計という点だ。

総床面積Top 20!
1 アット東京 203,000m²
2 データセンターサービス
NEC(日本電気)
120,000m²
3 富士通 110,000m²
4 データセンターサービス
TIS
100,000m²
5 Nexcenter
NTTコミュニケーションズ
99,000m²
6 CTCデータセンター
伊藤忠テクノソリューションズ
84,000m²
7 NTT東日本データセンター
東日本電信電話
81,000m²
8 netXDC
SCSK
70,000m²
京阪神ビルディングIDC 70,000m²
10 データセンターアウトソーシングサービス
富士通エフ・アイ・ピー
68,000m²
11 IDCフロンティア 60,000m²
12 TELEHOUSE
KDDI
49,000m²
13 ARTERIA ComSpaceデータセンター
アルテリア・ネットワークス
43,600m²
14 Bit-isle iDCサービス
ビットアイル・エクイニクス
43,100m²
15 NTTコムウェア 41,000m²
16 DataCenter
ソフトバンク
40,000m²
MCC三鷹データセンター
三菱商事
40,000m²
18 NTT西日本
西日本電信電話
38,000m²
19 USEN BROAD-GATE 02
ビジネスiDC
35,000m²
20 セキュアデータセンター
セコムトラストシステムズ
30,000m²

※掲載値は概数。それぞれの詳細は「データセンター詳細」にてご確認ください。

Point

ここをチェック

・総面積とともに、実際に利用するiDCの規模をチェック。
・今はもちろん、将来的に使えるスペースはあるか?
・事業者の事業背景は?

さらにこんな点も

・iDC全体の電源に余裕はあるか(規模に対応した設備を備えているか)?
・ラックの追加や一時的な増設などへの対応力。

10月13日開催!SIerのためのITインフラビジネス戦略会議2017

資料請求・見積依頼

下記リストの13事業者の資料・見積をまとめてとれます!
「資料請求」または「見積依頼」をご利用いただいた方“全員”に、データセンター完全ガイド最新号をプレゼント!9月末まで

データセンター&ITインフラサービスの資料が、まとめてとれます!

資料
すべて
見積
すべて
データセンター&ITインフラサービス
オージス総研
(大阪ガスグループ)
北電情報システムサービス
富士通エフ・アイ・ピー
AGS さいたまiDC
エネルギア・コミュニケーションズ
キューデンインフォコム
三菱商事
エクイニクス・ジャパン
SCSK
シーイーシー
鈴与シンワート
データドック
ベッコアメ・インターネット

※会員としてログインされている場合でも、プロフィールの入力が必要です。予めご了承ください。

雑誌最新号

クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号

【特集】 IT基盤からビジネス価値創出基盤へ
「目的指向」クラウド/DCサービスの時代

表紙『クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号』

発売:2017年6月30日
定価:本体2,000円+税
判型:A4変型判(136ページ)
ISBN:978-4-295-00155-3

調査報告書

表紙『データセンター調査報告書2016』

データセンター調査報告書2016

加速するクラウドシフト~データセンター事業の戦略と今後を探る

発売:2016年9月29日
判型:A4判(436ページ)
プレスリリース
サンプル版

データセンター検索

文字列検索
1/4ラック月額
回線種類

回線月額